特別展

  • 現在の特別展
    人間、もの、そして変容-フィンランドのデザイン10 000年
    • 日付 2019-12-21 ~ 2020-04-05
    • 展示空間 国立中央博物館 常設展示館 1階 特別展示室

    私たちは「過去-現在-未来」といったように単線的に考えがちです。 このような単純な思考から抜け出して、新しい切り口で世界を眺めてみるのはいかがでしょうか? 国立中央博物館とフィンランド国立博物館が一緒に企画した今回の特別展は、これまで10 000年に渡ってフィンランド地域で目まぐるしく発展したものと文化、技術を新たな観点から紹介する展示です。 今回の展示は、過去-現在-未...

  • 現在の特別展
    加耶の本質-剣と弦
    • 日付 2019-12-03 ~ 2020-03-01
    • 展示空間 企劃展示室

    1991年に国立博物館は、初めて「神秘の古代王国、加耶」展覧会を開いた。その後28年が過ぎ、国立中央博物館は、新たに「加耶の本質-剣と弦」特別展を開きます。2019年の特別展示を通じて加耶について詳しく見てください。 期間: 2019.12.3.(火)~2020.3.1.(日) 場所: 企劃展示室 展示品: 騎馬人物形角杯など1,000件 主催: 国立中央博物館 ...

  • 現在の特別展
    孫世基・孫昌根寄贈名品書画展3: 眼福を分かち合う 
    • 日付 2019-11-12 ~ 2020-03-15
    • 展示空間

    2018年11月、孫昌根(1929~)氏が、父の故孫世基(1903~1983)氏とともに蒐集した202件304点の文化財を寄贈しました。孫昌根氏は、朝鮮の代表的な書画家である鄭敾(1676~1759)、金正喜(1786~1856)、張承業(1843~1897)などの書画を愛し、彼らの作品を鑑賞しながら感じた喜びや幸せを多くの人々と分かち合いたいと願っていました。美しいもの...

  • 準備中です
    新規指定の国宝・宝物2017-2019
    • 日付 2020-04-14 ~ 2020-06-14
    • 展示空間 国立中央博物館 企画展示室

    “二度とない” 国宝と宝物の饗宴! 史上最多の国宝と宝物が披露されます。 62日間限定!   2017年から2019年の間に新たに指定された国宝と宝物を公開します。 韓国を代表する記憶遺産の『朝鮮王朝実録』をはじめ、「扶餘王興寺址舎利器」、 李寅文の「江山無尽図」、申潤福の「美人図」など、普段見る機会の少ない国家指定文化財を紹介します。   約40の機関や...

来館案内

開館時間
  • 開館
  • 月・火・木・金曜日 : 10:00 ~ 18:00
  • 水・土曜日 : 10:00 ~ 21:00
  • 日曜日・祝日 : 10:00 ~ 19:00
  • 平常展示館は、毎年4月及び11月の第一週月曜日に休館いたします。
  • 休館 2019年1月1日・ 2月5日(旧暦お正月の当日)・9月13日(秋夕の当日)
観覧料金
  • 有料の特別企画展覧会を除き、平常展示館、子供博物館、一部の企画展などは無料です。
  • ただし、子供博物館と有料の企画展への入館には観覧チケットが必要です。

ハイライト

  • 武夷九曲図
  • 青磁瓦
  • 江戸城に入っていく通信使の行列図
  • 扶余・外里出土の文様入りレンガ
  • 興法寺廉居和尚塔
  • 「延嘉七年」銘金銅仏立像