• 平常展示館

    東館1,2,3階

    三つのフロア、延べ27,090m²の面積を占めており、先史・古代館、中世・近世館、書画館、寄贈館、彫刻・工芸館、アジア館の、6つのテーマによって分けられています。

  • 子供博物館

    西館1階

    遊びながら韓国の歴史と伝統文化を楽しく学べる体験型展示室をはじめ、様々な教育プログラムが行われています。1日5回、一回につき70人ずつ入館できます。

    子供博物館
  • 企画展示室

    西館展示1階

    外国の作品や新しく発見された重要な遺物など、平常展で公開できなかった特定のテーマを調査・研究し、その結果を展示します。

  • 歴史の道

    東館1階 平常展示館の廊下

    平常展示館1階の長い廊下のことです。旧石器室から、先史・古代館、中世・近世館を経て朝鮮5室まで移動可能な通路です。廊下には韓国初の大理石製石塔である「敬天寺十層石塔」(高麗、1348)、「月光寺円朗禅寺塔碑」(統一新羅、890)などが展示されています。

  • メインホール(インフォメーション)

    東館1階平常展示館入り口

    平常展示館入り口の天上は奥まですべて見通せるようになっています。インフォメーション、休憩場所、荷物保管所、ガイドツアーのスタート地点など、様々な用途で使われています。

  • ポグムホール

    西館1階子供博物館前

    子供博物館前にある小さなホール。こども写生大会の出品作など、小規模の展示が行われます。